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実体験!効果があったダイエット方法

私が実際に行って効果があったダイエット方法をご紹介します。
それはずばり筋トレです。筋トレと言うとムキムキになってしまうのでないかと心配するかもしれませんがそんな心配は全く必要ありません。相当な負荷をかけてトレーニングして、筋肉のために厳しい食事管理をしないとムキムキにはなりません。

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筋トレの中でも特におすすめなのがスクワットです。なぜならスクワットは正しいフォームで行うと全身を使うことになりますし、身体の中でも特に大きな筋肉に負荷をかけるので効率良くダイエットを行うことができます。ただし、フォームがおかしいと腰や膝を痛めたりしてしまうので、正しいフォームをご紹介します。まず肩幅より少し広めに脚を広げます。次に椅子に座るように膝を曲げ腰を落とします。

この時に膝は爪先より前に出ないようにして、爪先と同じ方向に向けます。また腹筋に力を入れて腰がそらないようにしましょう。重心は足の小指と踵です。次に腹筋おお尻に力を入れながらお尻を絞り上げるようにして膝を伸ばして最初の位置に戻ります。この正しいフォームでスクワットを行うと少ない回数でもかなり疲れると思います。最初は少ない回数から初めて徐々に回数を増やしていきましょう。

10年ごとに発動するダイエット

最近、スエットが多いな・・という所からいつも大体始まる私のダイエット。
それはスカートやパンツスタイルでヒールを履いて外出しなくなり、スエットやジャージを着ている時間が多くなる日々。
近場のコンビニやスーパーなら全然大丈夫な感覚になっている時、ホントはヤバい。しかし私は気づいていない。

シボル

ある日、ヒールを履いて外出する時、それは嵐のように私にそれを突き付ける。
ハイラン・・・排卵じゃない、服が入らない。え、、入ってたよな、これ私の服やんなぁ、あれ?あれ?と何度も閉めるが入らない。
ゴムスカートを着て人と会い、周囲を見渡し「背が高いからなぁ」と訳の分からない言い訳をする。

それが10年ごとにやってくるのです。もう病気やな、とこの頃思います。傍からみると管理できていない人になるんだろうな、改めよう。
今度は、あゆみちゃんが言ってたリンゴダイエットしてみよう。踵も上げ下げすると足首が細くなるらしい。
あ、スクワットしてたのにな。効いてない。あの人、あの息をフーーーっと吹くやつやってみよう。

んん~・・なにが良いのか分からない。でもやっぱり一番ダイエットに良かったのは、食べ過ぎない事。
小鳥になった気分で、というか小鳥になりきる。ちょびちょび食べる。これは10キロ減量しました。
それから、カレーライス、シチュー類はALL手作りにです。オイルもかなり昔からオリーブオイルかグレープシードです。
市販のカレーライスは食べられなくなりました。お皿がお湯じゃないと綺麗にならないので油分が多いのだと思います。

私のダイエットは思い立ったらすぐ発動されて終息も早い。
でも年々落ちにくくなっている脂肪、頑張って引力に逆らっていかなきゃ。
そろそろやってくる10年、少しずつ、りんごから踵上げ、足上げ体操にスクワットそしてちょびちょび食べを始めることにします。

私はダイエットをするために今夕飯を少し少なくしています。

私は今ダイエットをするために夕飯を少し少なくするようにしています。その理由は、夜太るということを聞いたことがあったからです。そして、私は結構夕方に食べてしまうことが多かったのでそれをやめているという感じです。

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特に炭水化物をやめたというのが一番だと思っています。ご飯を結構食べるということがあったのですがそれを少し辞めました。なので夜のご飯はあまり炊きません。ご飯をたくさん食べているということが多くあったのですがやっぱりいろいろと学んで思ったのが、炭水化物は太ってしまうということでした。

なので、私は夕飯の食事からご飯を抜くということを始めました。これは夫から聞いたのですがそれがとても大事だと思いました。なので、今までの行いを少し見直してしっかりとしようと思いました。私はこれから先も今の状態を続けていって夕飯を少し少なく食べていこうと思います。

夕飯を少し少なくするのは私だけですが家族にはきちんと食べさせますが、自分の分はそういったことはしないようにしようと思っています。もし私がこのまま続けていってダイエットが成功するのであれば、この方法はずっと続けていこうと考えています。夕飯は寝る前の食べ物なのでとても大事だと思います。

緑茶からのダイエットと健康の体験談

水道水の浄水場で塩素殺菌を行う時に発生する物質で、トリハロメタンという物質を生み出しまして、特に発がん性があるということで危険視されています。トリハロメタンは、発がん性物質というだけでなく、体内に入ると中枢神経や腎臓、肝臓といった他の器官にも影響を与えていってしまいます。他にもアトピーや喘息の悪化、集中力の低下や疲労感、流産の危険性も高くもなります。トリハロメタンを防ぐためには水道水を飲料水しないことや煮沸消毒や浄水器を使用しています。

緑茶はβカロテンやビタミンCを豊富に含み美容・美肌によく。緑茶の渋味成分であるカテキンはポリフェノールの一種で、細菌の繁殖を抑える働きがあります。さらに、抗生物質が効きにくいメチシリン耐性黄色ブドウ球菌やコレラ菌、インフルエンザウイルスなどの繁殖を抑える効果もあります。また、カテキンは、消化酵素の働きを抑え、脂肪や糖分の吸収を防ぐ働きがあるため、緑茶をたくさん飲めばダイエット効果が期待でき、さまざまな生活習慣病を予防できるという健康効果がありました。特に茶の葉をひいた抹茶は、緑茶の栄養をまるごと摂ることができ、栄養素が多く、ガン予防や免疫力強化に有効でした。

誰でも簡単!薄着ダイエット

今回私が紹介するダイエット法は、「あえて露出をするダイエット」です。

やり方は次の2つで、誰でも行うことができます。

1.日常で着る服を露出が多い服にする。

2.毎日欠かさず、姿見に映った自分を撮影する。

それぞれ説明をしていきます。

[1.日常で着る服を露出が多い服にする。]

太っていると、体型隠しのために露出を少なくすると思います。

敢えて露出の多い服を着ることによって、腕や足などを見ることで、自分のありのままの体型を認識することができます。

[ 2.毎日欠かさず、姿見に映った自分を撮影する。]

服を着たら、全身が映る姿見の前に立ちましょう。

姿見などで自分を見ると、客観的に自分を見ることができます。

普段、街に出た時などで太ってる人を見て心の中で思ってしまう感想を、鏡の中の自分に言いましょう。

『痩せなきゃ』や『このままではいけない』と思うことができるはずです。

この2つをやることによって、『ダイエットをしよう』という気持ちになります。

継続的に続けるのであれば、2で撮った写真を手書きまたはアプリなどで日記にしていくと良いでしょう。

挫折しそうな時に、振り返って見ることで『ここまで痩せることができたんだ』と思うことができます。

この方法で私は、3ヶ月で5キロ痩せることができ、今も継続して行っています。

あなたもやって、憧れの体型をゲットしましょう。

一度増えた体重は全く減らなくなりました

40歳を越えてから、年々太りやすく、そして一度増えた体重は全く減らなくなりました。「閉経してしまうとますます痩せなくなるというし、50歳になる前が痩せる最後のチャンスではないか」と一念発起し、ダイエットをするととしました。とはいえ、子育ても仕事もありますし、フィットネスクラブなどへ行く時間もお金もありません。「まずは日頃の食べ物を何とかしよう」と思い調べてみることにしました。

すると、「色が白い食べ物は、カロリーだけがあり栄養素があまり含まれていない、エンプティーカロリーの食べ物である」という記述を発見しました。今まで白米、うどん、白砂糖が大好きでしたが、これを機に台所から白色の食べ物を排除することにしました。白米は玄米に、うどんはお蕎麦に、白砂糖はオリゴ糖やみりんに変えました。

 色のついた食べ物に変えて気が付いたことは、「良く噛まないと消化できない」「腹持ちが良い」ということでした。よく噛まない後消化が出来ないため必然的に食事をゆっくりとるようになり、満福中枢が刺激されるのか、いままでよりも少量で満腹感を感じるようになりました。また、腹持ちが良いので、間食をすることが無くなりました。お通じも良くなり、結果として1か月に2キロ痩せました。

一瞬の油断さえも、時として大きな失敗を招きます

ようやくお腹周りがスッキリし、目標達成も間近・・・という一瞬の油断さえも、時として大きな失敗を招きます。

つい1ヶ月前、摂生に摂生を重ねようやくお腹の筋も見え始め、目標の体重まであと僅か1キロ・・・というところにまで迫った私でしたが、そこで更に気持ちを引き締めず、油断してしまったのが失敗でした。

あまりの嬉しさもあってか、友人からの食事の誘いを断り切れず、何度となく参加し食べまくった上に、少しくらいならいいか・・・と間食を解禁した結果、僅か2週間で3キロ以上もリバウンドしてしまったのです。既に習慣化していた日々のトレーニングのおかげで何とか3キロ増で踏み留まれましたが、一旦開放してしまった食への欲望というのは本当に怖いもの。留まる事を知らず食べまくれるのですから、リバウンドしてしまう人の気持ちも良く分かります。

ダイエット中は食への欲望を一切断ち切るのは止め、適度に欲望を開放するチートデイを設ける事、また精神的に追い詰め過ぎない様、トレーニングも適度なインターバルを置き、リラックス出来る時間を設ける事等、その後は幾つかの工夫を取り入れ、激しいリバウンドが起きない様努めています。

只でさえ維持するのが大変なダイエットですから、楽しめず、ストレスが掛かる様では長続きしないのです。